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ガンダムSEEDファンブログ
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11/13/21:49  アニメミュージッククリップ『暁の車』

遅ればせながらⅰTunesにて『暁の車』のアニメミュージッククリップを購入、ダウンロードいたしました。
あああ・・・懐かしいSEEDの頃のアスカガ映像!
やっぱりこの頃の映像&『暁の車』は、胸が切なくときめいてしょうがない!!
無人島での出会いはアスカガで。
オーブから宇宙へと脱出して上がっていく時はキラカガでした・・・。
いいわぁ。
水曜から連日幼稚園の役員にて、早朝から夕方まで裁縫作業に借り出されている私www
これは正に癒しであり栄養素だわvv
 
追記・・・
メールを頂いたけめっちさん、鳥さん、月子さん。
ごめんなさいね。
お返事は、もうしばらく後で・・・。
土曜日の夜には、多分ゆっくりと気持ちが落ち着くはずなのでw


 

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11/13/20:51  拍手コメント返信v

ありがとうございます!
11月12日 思春期の息子の母ことM様へ♪
 
こんばんは。朝夕の冷え込みが厳しい今日この頃、お元気でお過ごしでしょうか?
我が家は早速母子共に胃腸風邪の洗礼を受けたばかりですw
M様も、どうかお気をつけ下さいませ・・・ww
 
さて拍手文『花橘の重ね』一気読みして頂けたとの事。
ありがとうございます!
Reasonが無性に聞きたくなりました・・・だなんて!!!!!
本当に、恐れ多いお言葉ですっ(感激
いや、目下噂の『公式アスカガアニメソングクリップ』の『Reason』を最近見たばかりなので、余計に喜びの極みでした!
M様はもう視聴されましたか?
あれはもう、正に萌える映像編集作品ですよー(しみじみ
 
しっかーし!
今まだ、連載中の拍手文ではカガリが可哀想で仕方の無い(不憫な)状況wwww
M様の仰るとおり、どんどんと話を進めて早くアスランとカガリの手を繋げてやりたい・・・そんな気持ちで一杯です!
うふふ・・・ユウナを吹っ飛ばすww
これは、誰にやらせようか?
今の所候補者としては、(勿論のこと)カガリとアスランとそしてシンもいたりするんですけれど・・・。
いっそのこと、皆に一回ずつ殴らせましょうか?(ぎゃ??
なんて・・・ただ今検討中です。
これからもまったりとお付き合いの程、よろしくお願いいたします!!
コメントありがとう御座いました。

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11/11/21:14  お返事・・・です☆

ありがとうございます!
11月10日の午後17時ごろ、拍手コメントより通販のお返事&感想を下さった方へ。
  
>こんな所で申し訳ないのですが、昨日、本が届きました。ありがとうございました。たっぷりアスカガの栄養補給をさせて頂きました。
 
いえいえいえいえ。
こちらこそ、この度はお買い上げ頂き誠にありがとうございます!
でもそう言って頂けると、心から嬉しいです^^
ありがとう!!!
アスカガの栄養補給だなんて・・・・(あああああありがとう!!
私も、貴女のこの一言で多大なやる気と鋭気を頂きました。
これからも末永く、アスカガを愛でていきましょうね~☆

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11/09/13:56  珈琲ミルク

DESTINY本編以後、宇宙での大戦を終えた後オーブに帰還前のAA戦艦内でのお話です。
 
 
  

 
甘くたるいその味に、思い出すは幼い頃の記憶か?
それとも・・・?
 
 
 
『アスランも飲む?』と差し出された湯気の立つティーカップを、俺はジッと見つめる。
中身は一体何なのか?
つい先程まで艦内にて雑用をこなしていた自分。
やや喉が渇いているのは確かなのだけれど・・・?
 
「これはね・・・っと、あ!バルドフェルドさんも、良かったらどうです?」
「キラ君。ありがとう!丁度喉が渇いていたところでね。」
 
その時扉を開けて室内に入ってきた彼・・・アンドリュー・バルドフェルド。
彼は何の疑問も抱かずにそのティーカップを手にした。
 
「ホラ!アスランも・・・どうぞ?」
「ぁ・・・あぁ。ありがとう。」
 
やや躊躇しながらも、流れに逆らえず俺はキラからソレを受け取った。
中身を覗き込めば、コレは・・・?
 
「ホット珈琲・・・か?」
「うん。ミルク入りだけどね。」
 
恐らこの色はそれ以外にありえないであろう、淀んだ茶色をしているのだから。
正直、自分は珈琲と言えばブラックが好みである。
が・・・折角の好意を無下にするのは、どうかと思えて。
  
「じゃあ、喜んで頂くよ。」
「頂きます。」
「どうぞ♪」
 
バルドフェルドさん共々、俺はキラに礼を言いカップを口元へ運んだ。
そうして・・・。
 
「ッッ・・・ぅ・・・!?」
「キ・・・ラ。これは・・・!?」 
「え?何?どうか・・・した?」
「な・・・なんだね。この・・・まった~りとした甘い味は・・・!?」
「あぁ。だから、珈琲牛乳って・・・。」
「珈琲牛乳!?・・・って、ホット珈琲にミルクを入れたのではなくて、元々一緒になってるヤツか!?」
「うん。」
「・・・。」
 
一口だけ飲んだ状態でもって、カップを手に大きく顔をしかめる男二人。
ややあって、互いに目と目を合わせ・・・どうしたものか?と苦笑いをする。
  
「いや・・・キラ君。僕はね、確かに珈琲は好きなんだが・・・。」
「俺も・・・その、どうもこういう甘さはちょっと・・・。」
「あら?あらあらあら?どうなさいましたの?」
「・・・ラクス。」
  
そこへ、にこやかな笑みを浮かべつつ入ってきた桃色の髪をした女性の姿。
彼女は俺達を見て、それからその手に持っているカップを見つめる。
  
「まあ!ソレ・・・如何でしたか?」
「・・・え?」
「ソレ・・・って?あの・・・コレ、ですか?」
「ええ!その珈琲牛乳ですわ!」
「・・・。」
 
嬉しそうに微笑みパチンと両手を合わせたラクスに、どうにも雲行きの怪しさを感じた俺。
まさか、コレは・・・!?
 
「君が・・・淹れてくれたのかな?」

バルドフェルドさんも同じような事を思ったのであろう。
彼には珍しく、歯切れの悪いその口調。
 
「いいえ。」
 
だが返って来たそのは、意外にも『違う』という言葉で・・・。
その事に気持ちホッとしつつ、ならばコレはキラが淹れたのだろうか?と俺は思ったのだ・・・が。
 
「それは、カガリさんが好んで飲まれていた物ですのよ?」
「・・・え?」
「あのオーブの姫君がか?」
「ハイ。何でも、懐かしい味がするとか何とか・・・。パックの物を大量に仕入れて、お茶の時間はソレを暖めてよく飲んでみえましたわ!」
「カガリ・・・が・・・。」
 
俺は思わずジッとカップの中身を覗き込んだ。
彼女が懐かしいと言って飲んだというこの液体。
果たして・・・一体どんな想いを描きながら、カガリはコレを飲んでいたのだろう?
 
「・・・って、アスラン君!?」
「あれ?アスラン!?この甘さは苦手って言ってたのに・・・!?」
「あら・・・うふふ。愛の成せる業・・・ですわね、アスラン。」
  
まったりとしたこの甘味。
トロンとしたたるい液体は、何処か優しくもあり・・・そしてそしてそして・・・?
  
「アスラン・・・大丈夫?良かったら水飲む?」
「いや・・・いい。」
「だが・・・なんとも言えない顔をしているぞ?」
「・・・大丈夫ですから!」
  
この悩ましい味は、正しく彼女を泣かせた己への甘い罰の味なのだろう。
俺はそう思い、ごくりとソレを嚥下したのだ。
 
  
 
 
本日、母子3名ともに胃腸風邪でぶったおれております。
そんな中、子供がせがんでこしらえた珈琲牛乳。
ソレをちょびっと飲んで思いついた、馬鹿な妄想文でしたw


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11/09/09:37  通販ご連絡・・・

ありがとうございます!
11月8日までにご入金下さった方々へ。
確認が出来次第、商品の方を発送させて頂きます。
その折には、また各個人へメールをいたしますので。
よろしくお願いいたします!

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