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ガンダムSEEDファンブログ
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05/11/15:08  [PR]

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11/30/00:04  ナタルさんの髪型で、一人ぶらっとアニメイトへ行き、アンソロの原稿の構想を思いつく・・・

久々の美容院v
でもって、ばっさりと髪を切ってきました!
うふふ、15センチは切ったわね。
でもおかげで頭が軽いの何のv
ナタルさんっぽいワンレンのスタイリッシュなヘアーにしました。
まあ、似合う似合わないは置いておいて(え!?
でもかなり気分的にやる気が出てくる、そんな爽快な髪型ですv
 
「今日は、この後どっかに行くの?」
 
尋ねてきた美容師さんに、お子2人を実家に預けている身としては『どーしようかな?』と迷った挙句、でもやっぱり折角だから・・・と1時間ほど、一人で自由気ままに岐阜の町へと繰り出す事に決定v
髪型も気分も心機一転したところで、向かった先は岐阜駅南口前w
そう、脇目も振らずアニメイトへ・・・www
一人のんびーりとアニメグッズを観賞。
そして、あら!?と見つけたSEED DESTINYポートレート販売機vvv
勿論、速攻で400円を投下。
そうしたら、何と今はゲーム機能が追加されているのね!
(黒い部分でルーレットみたいなのを止めると、更にもう一枚手に入るという仕組みらしい)
でもって、一枚目にイザークをゲット♪
あらまあ、イザ様も素敵vv
そうしてなんと見事に2度目もゲーム(ターゲットに止めれたの!)成功vvv
二枚目はムウさんでした♪
400円で最新男性バージョンポートレート2枚もゲットv
凄い、ついてる!!
でも・・・ああ・・・アスランが欲しかったなー(心の声
もう一度やるべきか?
やらないべきか?
大きく迷った挙句、自分はいつも調子に乗って2度目に失敗する傾向が多いので・・・。
此処はグッと財布の紐を締めて、ポートレート2枚を手にアニメイトから出ました。
 
その後、実家にて娘2人を回収v
そうして帰途についた(疲れて眠りこけたお子等)静かな車内、運転しながらふと堤防沿いの土手を何気に見上げて・・・。
あら、素敵なススキ野原だわ・・・と晩秋の光景にややうっとり。
その瞬間に、ビビビッと小説の神様が降りてきました☆”
あっ・・・来た!
ということで、アスカガアンソロ本ジューシーに寄稿するお話の構想が出来あがりましたv
今回のお話は、アスカガ学生挙がりの社会人設定でいこうと思っています。
テーマが『黒ザラ』なだけに、ちょっとばかり社会的な倫理観に触れそうで触れないギリギリラインな・・・。
いや、良い子を育てる親としては・・・微妙なお話(あくまで妄想であり、これはお話として楽しむだけのモノです!)かも???
際どいラインで進むアスカガ恋愛関係・・・上手く書けるようにがんばりますv
 
さーて、今日も一日疲れました。
最後に拍手文を書き進めて・・・眠りに付くとします♪


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11/29/06:39  久々に散髪してきますv

年末にて、中学の同窓会が催される事に決定!
わーい♪
懐かしい友との飲み食い、そして痴話話ができるvv
っていうか、あの頃大好きだった彼はどんな姿になっているのだろうか(ドキドキ
3年前ぐらいにあった同窓会では、中学の頃よりも凛々しくて凄く格好良くなっていたから・・・☆
 
え?私人妻・・・?
 
だよね。
そうだよね。
いいじゃん、別に。
浮気しようだなんて、全然・・・これっぽっちも思っちゃいな・・・い・・・から。
 
なんて、馬鹿な独り言はコレぐらいにしておいてw
既に前回美容院に行ってから軽く8ヶ月が経過しようとしている私。
とりあえず、カラーリングは自前でやってたんですが・・・もうとにかく毛先が酷い枝毛だらけで。
子供が生まれてこの方ずっと伸ばしてきただけに、髪は背中の真ん中ぐらいまであります。
(この間慌てて外出する為に、髪を二つに分けて出て行ったのだけれど、途中のショーウィンドウにて映った自分の姿を見て、思わず『げっ!!』と呟いてしまいました。だって『魔のツインテール頭』だったからw)
同窓会もあるし、年末には親戚集まっての同窓会もある。
その後には正月も来るし・・・と言う事で、今まで惜しんできた美容院代を今日は惜しみなく使ってこようと思っています。
とはいえ、私のネコ毛にはパーマが合わないw
今まで何度と無く挑戦してきたものの、そのたびに『アフロ?』と言われる始末!!
(すっごいくるっくるになってしまうんです。いや寧ろ、縮れ毛!)
一度でいいから、大人のウェーブをあじわってみたいのになー。
いや、ゆるくナチュラルなカールでもいい。
そんなこんな事を思いつつ、いっその事ナタルさんみたくバサッと格好良いショートヘアにしてみようか?
それともやっぱりマリューさんヘアのまま、優雅なマダムもどき(本人の妄想ですw)で居ようか?
迷う優柔不断なAB型人間なのです。

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11/28/07:05  カレンダーアスカガ画v

この間届いた2009年度SEED DESTINYカレンダーvv
早速アスカガ画のページを開いて、お部屋に飾ってみました☆
とはいえ、お客さんが来たら外してしまいますが・・・w
やっぱりね、ノーマルなママ友にSEEDオタな部分は秘密なのです(涙
っていうか、一人だけいるSEEDのママ友よ!!
貴女に会いたい!
でも貴女の住むアパートは遠すぎるww
新居になれば、少しは近くになれるのだろうけれど・・・。
それでも車で45分w
心から、貴女に会いたいです・・・☆
(でも移り気な性格だから、今頃は・・・?ちょっと心配だわ)
子持ちの主婦ともなれば、少し離れた友達とは会うのが必然と難しい。
なんだかんだという間に、彼女と会って既に1年が経つ。
娘さんもついに来年は小学生なのよね。
お祝いがてら、連絡を取ってみよう♪
  
「もしもし?お久しぶり!元気にしてた?あのね・・・今もSEEDのファンで居る、よね?」
  
こんな第一声、挨拶の言葉って変ですか?
おほほ・・・。
 

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11/26/05:32  拍手コメントへのお返事ですvv

いつも拍手ボタンを押してくださる皆様へ、ありがとうございます。
 
 
思春期息子の母こと、M様へ。
  
<合同本 Sweet Devil を購入しました。
 
ありがとうございます!とっても嬉しいです!
あの一冊はアスカガ好きな人たちが作った『萌えの塊』と言っても良いだろうと思います。
それぐらい、製作者様等が精魂こめた作品ばかり!
私も手元にありますが、時折読んでは一人ニマニマしております
(これはね・・・どうしても誰かの居る前では読みにくいですよね!)
特に16歳のお子さんの前でなど、私も絶対に読めません!!
しかし、お子さんの方は平気で読んでいるとかなんとか?
若いって、素敵ですね~ww
16歳といえば、SEEDの時のアスカガと一緒だ・・・(ふとそんな事を思う私w
  
<嫉妬のせいで理性のぶっ飛んだ攻めのアスラン、よかったです!!本編でもこれくらいの攻めが欲しかった~! と声だかに言いたい!
 
さて、私のSSを読んでアスランが格好良く感じられたとの事vv
M様のお目に叶えて光栄です!
本当にね・・・DESTINY本編ではなんとも煮え切らないアスランの心理描写だっただけに、物足りなかった勇ましさを私も二次創作にて求めているんだと・・・^^
ただし、事カガリに関してだけはヘタレな一面を見せたりする彼も愛しいです!!
目の前にあ~んな(来艦・琥珀色の小悪魔)格好のカガリが現れたら、絶対にアスランは普通で居られないでしょうねw
私だって、カガリにあんなふうに誘われたら平然では居られませんよ。
自分女ですが、絶対に頂きますv
なんて、こんな管理人ですがこれからもどうぞよしなにしてやって下さいませ。
ではでは、コメントありがとう御座いました!

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11/24/23:33  海と風と、そして・・・

南国(オーブ)の朝を迎えたアスカガ・・・妄想SSです。
短いですよー。





なだらかで、そして広大な母なる海よ・・・。

青くもあり、そして碧でもあるその色は、この惑星(ホシ)の色。
絶えずこの耳に響き聞こえてくる潮騒は、まるで呼吸の如く。
 

  
 
ザン・・・ザザザ・・・
 
通り抜けていったそよ風と共に、既に耳に馴染んだその音が聞こえた。
近寄ってはまた引いて行く。
覚醒間近の意識の中、それは揺り篭のようにこの身を揺らす。
押しては引いて・・・。
 
「・・・ん。」
 
薄っすらと空いた瞼の間から、白い光が射し込んで来た。
眩い、その陽射し。
ゆっくりと首を動かし、おっとりとした動きで辺りの様子を察知する。
此処は・・・?
天井の白さからして・・・アスハ邸、か?
ソッと額に手を当てて、そうしてグッと両目を瞑った。
ヤケにボンヤリとするこの感覚はなんだろうか?
そう思った一瞬後に、そうだ・・・と記憶が呼び起こされる。
昨晩は久々に酒をかなり飲んだのだった。
珍しい一品が手に入ったから、一緒にどうだ?
そう言って誘ってきた彼女と共に、くだらない話などをしつつチビチビと飲み続けて・・・。
 
「・・・。」
 
そこで一時思考が停止させて、俺はゆっくりと顔を横に向ける。
腹部に感じる暖かなモノ。
その己の腰に絡まった細く柔らかな手と腕の主は、どうやら未だに心地良い夢の中。
スースーと聞こえる吐息と上下するその身に、知らず頬が緩んでいった。
おはよう・・・。
胸の中でそう言って、俺はソッと顔を寄せた。
口付けた柔らかな金糸髪からは、甘く芳しいシャンプーの匂いがして。
俺は再び愛おしくその頭髪に頬を寄せ、そうして両目を閉じる。
聞こえてくる潮騒と、肌に感じた海風と、そして鼻に香る芳香。
それは、とてもとても満ち足りた幸せな朝。
そうして彼は再びまどろみの中へと沈んでいった。



 

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