LOVE SEED
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04/11/05:05 [PR] |
12/15/04:32 参加します・・・2月7日のSEED IMPACTにおけるお知らせです。
サークル名は『焔の夜』 当日はサイト『天空ノ凍ル青』の更夜様とご一緒に売り子を致します。 新刊として、現在校正中(約70%完了v)の『花橘の重ね 前半』と、更夜様との合同誌『題名未定 アスカガ学園モノ』を製作中です。 合同誌は年齢制限のあるお話にしようかどうか・・・迷い中。 (詳しい事は、出来上がってからまた載せます^^) それから、某サークル様が発案された企画に参加致します。 当日、なにぶんにもイベント不慣れなだけにどうなることか不安が隠せません(苦笑) でもでも、多分SEEDのイベントに参加出来るのはコレが最後だと思うので、悔いなく楽しめるように、今から頑張って準備をしております。 更夜さんにも、手際が悪い人間なのでご迷惑をかけるかもしれませんが、どうぞよろしく! PR
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12/13/05:14 ありがとう☆拍手コメントへのお返事です。
☆☆桃様へ☆☆ こんばんは!花橘へのご感想、ありがとうございます^^ ミニレイ・・・うふふ、想像すると本当に可愛いですよね。 この話の中ではイザークと異母兄弟。 たまたま二人共に青い瞳だったり・・・で、上手い具合に辻褄が合ってくれてます。 ディスティニー本編ではあれ?な存在だったレイ君も、このお話の中では結構普通に真っ直ぐな少年。 (でも、ちょっぴり可愛そうな人生を歩んでいたりするのは、お約束かな・・・と) ウナト達の邸宅にジッと潜んでいたのは、デュランダルへの信頼と想いがあったから。 実際にはセイラン家<帝であるイザークという気持ちが彼の根底にはあるので、現在の拍手文のような状況に至ったわけです。 ・・・と、此処で自分の設定話をしてみたり・・・。 この後はアスランの冤罪が晴れて・・・カガリとの幸せな日々が戻るのですが? その前に、デュランダルの秘密を暴かねばなりません。 もう一山半ほど越えれば、アスランとカガリは幸せな生活に戻れる筈。 ただ、目下前半部分を校正中なので、更新は今しばらくお待ち下さいね。
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12/12/04:26 様変わり・・・ |
12/11/04:49 あれやこれや・・・迫り来る年末に向けて、背中を押されているような気がしてならない今日この頃。
まずは・・・拍手文の閲覧並びにサイトへのご訪問、本当にありがとうございます! 『花橘の重ね』も、ようやく後少しで幕をとじられる(筈w)なんですが、此処で一つお知らせを。 実は、2月のIMPACTに参加を致します。 (小心者だから黙っていました^^) そこで、目下新刊を製作中。 サイズはA6の小説本。 中身は『花橘の重ね 始まり~中頃(宇治の別邸に幽閉されたアスランの元へカガリが訪れた所)まで』 ページはざっと370P程 (・・・これって一冊で収まるのか?もしかしたら、2冊に分けるかもしれません) 出来れば上下巻で完結→→製本したかったんですが、どうやら・・・というか絶対に無理そうなのでw IMPACTに向けて、無理なく自分のペースで仕上げています。 内容はサイトに乗っけていたものを大幅に校正、そしてオマケの短編をのっけます。 冊数は本当に僅かしか作りません。 もしもですが、『是非欲しい!』というご希望が御座いましたら、お手数ですが拍手ボタンを押してコメント欄よりお知らせ下さいませ。 ・・・とまぁ、一大告白はこれぐらいにしておいて。 つい先程、お子等のクリスマスプレゼントをネットで注文しました。 上の娘はインラインスケートセット。 下の娘は幼児用キックボード(キックスケーターと言うのかな?) 二人ともアウトドナな物が欲しいと言ってくれたので、母的には嬉しい限りです。 なにせ、此処の所任天堂のwiiに嵌りまくりで・・・w 外遊びは付き合うのが寒いので、ついつい私も許しちゃうんですが・・・子供達の為には良くない事ですよね。 だから、新発売されたマリオのゲームも『絶対買わないよ!』と彼女達には言っていたの・・・に・・・!!! 私と喧嘩した暁、旦那が子供に買い与えていました。 ・・・・・・。 いや、も・・・何も言うまい。 というか、彼が一番の問題児だと思えてならない。 なにせお子と私が寝付いた後、密かに何時間もwiiで遊びまくっているのは彼なのだから。 恐らくマリオも、彼がやりたかったに違いないw まぁ、ゲーマーだからね。 私が1ヶ月かけてもクリアできないゲームを、わずか1週間以内でクリアできたりとかするので、例のアスカガに優しいスパロボ・・・なんとか(詳しく知らなくて申し訳ない)をやらせてみたい気もするのだけれど・・・。 絶対、そんな事を頼んだら、『これは借りだからな!』とか何とか言うに違いないのも目に見えている。 『借り』なんて作って堪るか! 物事を頼めば、直ぐに『借り』にされる。 困った人です。 絶対にボランティアなんていう行為を彼はやらない。 いや、万が一にでもする時は、余命が分かっちゃった時とかだろうな・・・。 ・・・話が大きく逸れました。 そう、とにかく・・・クリスマスももう間近。 今年は雪降る聖夜になるのか・・・どうか? 皆さまも、どうか幸せにお過ごし下さいませ^^
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12/02/02:44 師走・・・色々と☆ますは・・・拍手文をお読み下さる方々へ☆
思った以上に多くの方が読んでくださっていることに感激しております。 連日更新しているんですが、本当ならばもっとばばば~んと書いてUPしていきたいところ。 目下イザークVSウナトという、非常に珍しい構図を描いている為(汗)中々文章が進みません。 出来る限りフラットに、でもクオリティー高く仕上げていきたい・・・です(欲張りw 今の場面が終われば、再びカガリサイド。 デュランダルについての繊細が分かる筈・・・。 そして事態は最終局面へと向かう・・・筈。 毎日早朝(子供等が寝ている間)に小説を書く日々の中、年長となった長女もまた連日忙しい日々を送っています。 目下は作品展(再来週の日曜日が当日なのだ)に向けて最終準備に取り掛かっているらしく、先生たちもてんやわんやしている模様。 そんな中、一昨日の日曜日には幼稚園にて『英検』が催され、ずっと英語の教室を取っていた長女も『初試験』して参りました。 うふふ、子供よりも親が心配で心配で・・・(苦笑 英検といっても、幼児用なので絵を見て丸で囲むという、わずか30分足らずで出来てしまう問題です。 戻ってきた我が子に、「どうだった!?(ドキドキドキ)」と尋ねたら、「うん、出来た。終わった。さ、遊びにいこ!」とアッサリしたもの。 その様にとりあえずホッとしつつも、『適当』にやらせたら天下一品の長女です。 彼女の「出来た!」という言葉を鵜呑みにするのは非常に危険! 絵を丸で囲んできた(良く分からないがやるだけやった)→出来たよ。 しっかり理解出来た上で丸をしたよ→出来たよ。 どちらであったのか・・・答えが出るのは来年になりそうです。 とはいえ、落第とかは無く、全ての子に賞状がもらえるという事なので安心はしていますがね。 なにはともあれ、お疲れさんでしたお姉ちゃん☆
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