LOVE SEED
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04/08/09:24 [PR] |
04/27/12:21 後もう少し! |
04/25/09:19 拍手御礼☆”もう今月も末・・・本当に、時が経つのは早いです^^
自分なりに頑張って色々と取り組み中・・・でもモタモタ感は否めませんw しかも土日は殆ど自分の時間が無い・・・。 今もこうして日記を書いている横で、姉妹してごちゃごちゃと五月蝿かったりw プリキュアがどーのこーの。 ゲームがどーのこーの。 ふう・・・誰か、私のコピーロボットを作ってくださいww そんな中、娘達が誕生日祝いにと『ともだちコレクション』が欲しいと言ったので、それを購入☆ で・・・早速作ってみました! むふふ、そう、アスランとカガリを♪ とりあえず今日で二日目。 まだお互いにお友達にもなっていません(涙w)が、相性占いは78%! 『ペアルック着てそうな二人』だそうです。 あはは・・・うん、そうだよね。 二人同じ格好してれば良いと思います^^ カガリは結構サバサバとした服装好きだから、アスランも合わせ易いだろうし・・・(妄想×2 そして今朝、カガリの部屋を何気に覗いたらば? なんと朝から筋トレしてました(大笑) 彼女らし過ぎる! 微笑ましくて目が離せませんvv でもって、アスランはというと・・・? 何故か娘のリアル友のmillに『お友達になりたい』申告されまくりですww うわ・・・やっぱりアスランって女難の気があるような? とりあえず片っ端からお友達申告を拒否しまくっていますが・・・(苦笑) 早く二人が友達→恋人→夫婦になれば良いと思っています! (・・・でも、コレは一応娘達のゲームなんだよね・・・w) さて、以下は拍手コメントへの返信です! ☆☆hitomi様へ☆☆ こんにちは!お久しぶりです! 春にゃんへの感想をありがとうございます^^ そうですね・・・あのお話は、一応社会人パロっぽい感じで書きました。 でも、特にそうだという描写もないので、運命後でも全然OK。 皆様が好きなシチュエーションに当てはめて読んで下されば良いと思います。 hitomiさんも新春、色々と大変そうで・・・。 やっぱり事が新しくなる今は、大人も子供も気分的に疲労気味。 五月病みたくならぬよう、自分で気持ちを緩められる場所なり趣味って必要ですよね! でも、少しでもhitomi様のお心を解せたなら嬉しいです☆ 私の方はかなり落ち着きました。 今度の月曜日からは、上も下も3時半帰り。 それまでは小説執筆しまくりです。 (ただ・・・私に集中力というものが無いのが痛い所ww) 月~金曜日までずっと家に篭っているのも、実は性分的にあっていませんw でも気がつけば4月ももう終わり・・・アルビレオのある5月23日が近づいてきています。 もうしばらくは家篭りして、自分なりに頑張ってみます! そうそう、hitomiさんに絵を褒められたので、『花橘の重ね 下巻』には自分の描いた挿絵を入れてみようと思っています。 ただPCでの絵製作に詳しくない私ですので、全て原画はお絵かき帳に鉛筆で下書き→ペン入れ→スキャナーで取り込む→画質調整ぐらいしか出来ません。 よって多分画質的には・・・w。 それでも、気持ちだけは込めています! 私もhitomiさんからやる気を頂戴しておりますので! お互いに頑張りましょうね☆
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04/20/01:00 春にゃんにゃん・・・☆一応18禁短編SSです。
反転してお読みくださいませ。 長閑な暖かさが広がる朝。 ゆっくりと眠りから覚めた彼女は、布団の中で軽く『ん・・・』と身じろいだ。 やんわりと温いこの場所はとてもとても幸せで、心が満たされる。 今だ閉められたままのカーテンの隙間から差し込む光が、まるで後光のようにこの眼に映って見えた。 そうしてクルンと寝返りを打つと、その先に見つけた抜け殻。 昨晩、確かに共にあった愛しい人の姿は既に其処には無く、残っていたのは枕とシーツの窪みのみ。 手を伸ばし触れたその場所は、微かに温もりを残しているようで・・・。 ・・・もう起きたのだろうか? ふと寂しさを覚えた、その時だった。 「おはよう。」 布団の中で蠢いていた自分へと、降りかかってきた愛しい声。 ゆるりと目を向けてみれば、部屋の入り口、其処に今だ上半身裸の彼が居た。 その見事な肢体が、入り込む朝日の下で眩く映る。 「おはよ・・・早いな。」 両目を細めつつ、舌足らずな口でそう述べた私の傍、ゆっくりと近寄ってくる彼。 ギシリとベットが軋み、枕元に腰が下ろされた。 「まだまだ眠たそうな顔だな。」 「ん・・・うん。」 「もう少し眠るか?それとも・・・。」 くしゃりと撫でられた前髪、その心地良さに私は猫のように両目を瞑った。 何でもないそんな仕草一つが、しっとりとこの胸を和ませて。 ・・・もっと・・・触って? そんな風に、知らず私は彼の手に身を擦り寄せる。 直後にゆっくりと・・・でも深く強く塞がれた唇に、『は・・・ふ』と口端から乱れた吐息が零れ出て。 ついにはしっかりとベッドに押さえ込まれ、彼の手が私の後頭部を抱え込んでいた。 「朝から、する・・・?」 耳元、甘く熱く囁いた彼に、今だ寝ぼけ眼ながらもジンと疼いた胸。 正直なところ、昨晩だけでこの身はクタクタ。 待ちに待った休日、その逢瀬だった事もあり、互いに大きく昇り詰めた翌朝だ。 「う~ん・・・。」 「嫌か?」 天気も良さそうだし、朝から何処かにブラブラと出かけてもみたい。 どうせだから、素敵なカフェで美味しい珈琲を共に飲むのも乙だろう。 女心的には、そんな事を考えもして・・・けれど!? 「タイムオーバー・・・もう我慢出来ない。」 「アスラ・・・っん・・・。」 答えあぐねた私へと、圧し掛かってきた愛しい彼。 ほわわんとした意識の中、この身はあれよあれよと乱され晒されて。 たくし上げられた上部と、ずり下ろされていく下部。 「お前って・・・本当に・・・スケベだ。」 「何?俺が・・・?」 「うん・・・だって・・・あん!や・・・はっ・・・アスラッ・・・!」 ついついそんな事を口にしていた私は、直後、首筋へと這わされた舌先に堪らず甘い声を挙げた。 更には両足の付け根へと入り込んできたその指が、己の体内へと侵入を図ってきて! 「あ・・・んっ・・・やぁっ。」 「カガリ、凄い・・・もうべとべとだぞ?」 「ッ・・・ヤダ!駄目!・・・アスラン!」 昨晩の今で敏感となっている其処は、軽い嬲りで容易く潤み出す。 私は堪らず懇願の眼差しを向けて、けれど彼はそれを良しとはしてくれず。 「どうして欲しい?」 「ッ・・・!?」 「カガリは、何をどうして欲しいんだ?」 優位な瞳で自分を見下ろす彼に悔しさを覚えつつも、揺ら揺らと揺らぐ己の腰元に、私はギュッと唇を噛み締め・・・そして口を開く! 「お願い・・・も・・・挿れて。」 告げた直後、嬉しそうに微笑んだ彼と、グッと強くこの身を貫いてきた熱く固いモノ。 それに一気に熱を帯び、上がる鼓動と体温。 ゆさゆさと、彼と共にこの身は大きく前後に揺らめいて! 「やっ・・・アス・・・!朝から、駄目っ・・・変に、なりそ・・・っ。」 「良いよ。俺の前でなら・・・思いっきりイって?」 「そっ・・・んな・・・事・・・!」 「もっともっとカガリの乱れた姿が見たい。」 「あっ・・・あぁっ・・・やぁっ・・・駄目・・・や・・・ぁ!」 室内にただただ響いていく猫のような嬌声。 清々しい朝の中で、深く甘く縺れ合い乱れ行く自分と彼。 背徳感もまた一つのスパイスであろうか? 真っ白に昇りつめていく意識の片隅で、私はふとそんな事を思いもしたのだ。 にゃんにゃん・・・w いきなりですが、どエロいのを一つ投下。 春うらら、アスランとカガリ、ベッドにて大人の休日話でした☆
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04/16/02:49 とりあえず、順調に・・・日々、平穏無事に過ぎていっています^^
長女もなんとか、私とそっくりでのほほんとはしていますが、新しいお友達を増やせている様子。 次女も・・・まだまだ緊張気味ではありますが、周りのお友達も落ち着いてきたらしく、楽しそうに通ってくれていて。 ・・・ああ、本当に良かった・・・! 心配をしていた5時間授業も、「どうだった!?」とお姉ちゃんに聞いたらば・・・。 「うん、楽しかったー♪」との返事! ・・・うわ・・・そうなんだ、5時間授業でも楽しかったんだ!? どうやら小学校生活、無事に馴染んでいっているみたいです。 そして明日は、近場の公園へ歩いて遠足! ふふふ、お弁当を作らねば~(苦笑) 本当にいつもいつも思いますが、お弁当って苦手だぁ・・・! そろそろ暖かい時期になってきたし、悪くならない物を入れてあげなくてはならないし・・・ぶつぶつw とりあえず、どんなデザインにしようか・・・コンセプトが決まりません! (キャラ弁なんてものが流行っている昨今、頭抱えたくなりますw) でも作る事は好きなので・・・頑張りたいです☆ 開けてびっくり、それがアスカガ弁当だったら・・・? 多分長女は大ウケだと思います(笑) 「お母さんって、馬鹿?」とかなんとか・・・w ・・・止め止め、ちゃんとウサギちゃんとくまちゃん弁当作りますよー。
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04/13/04:32 大丈夫みたいvまずは、WEB拍手を下さる皆様へ。 ありがとうございます! 凄く励みになっております☆やる気が出ます♪ 心配していた次女ですが、朝から行く気満々で幼稚園へと出発いたしました。 良かったvv 帰りのバスから降りる際には、まだ慣れないせいでガッチガチに緊張した顔つきでしたけれどね(笑) 『お母さん、あのねあのね、つばさ君とゆう君がね、凄く凄く泣いていたの』 きちんと幼稚園での報告もしてくれます。 君は泣かなかったのかな~?と尋ねましたら。 『うん。私泣いてないよ。トイレも行けたもん。』 と得意げ。 夕方の先生からの電話では、凄く緊張していましたがちゃんとお話を聞いて過ごせましたよ、との事。 な~んだ、思ったよりも全然平気そうです。 ははは(苦笑) 長女も普通に4時間授業を受けて帰ってきてます。 迷った挙句に入会した、コラショなるキャラクターが居る某通信教育のおかげか、日々の授業も楽しく受けているようで。 さあて、木曜日からはついに5時間授業ですよ。 (脱ゆとりの所為なのか?一年生から5時間授業なのよ!!) それまでまともに1時間すら椅子に座っていなかったあの子が、5時間授業! 帰ってきたらとりあえず『がんばったね!』『凄いじゃん!』と褒めまくってあげようと思っています。 後は、愛犬ポロン(♂)の調子が優れないのが気に病むところ・・・。 なにはともあれ、母も頑張らねば☆
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