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ガンダムSEEDファンブログ
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07/28/14:50  暑中お見舞い申し上げます!

昨晩、日中に描いていたアスカガ絵をサイトのTOPにUP☆
そしてブログにも一言、お見舞いの文章を・・・と思ったのですが、何故かブログのサーバーに繋ぐ事が出来ずw
なので、改めて一言。
2010年、今年は記録的に暑い夏のようで・・・。
皆様本当に苦心して御出でだと思います。
どうかアスカガ愛で暑さに負けず、乗り切りましょう~☆ 
 
ふふふ。
この暑さの中、子供達もダレダレで・・・w
朝っぱらからラジオ体操をボイコットしようとしました。
なので、6時半から子供等を一喝w
更に帰宅後、食事の準備をしつつ『ねえ、まだなの?』と私を召使化したお姉ちゃんに、また一喝ww
その後に宿題をやったんですが、開始1分で『わかんない』『ハァ?何これ・・・』と管を巻いたお姉ちゃんに再び雷が・・・・wwwww
 
はアァあぁぁ。
怒るって余計なエネルギー使いますよね。
いや、怒りたくないんですが・・・怒らずにいられないという。
駄親なだけに、ちょっと自滅傾向ですwww
 
あ、でも、今晩にはサイト更新出来ると思いますv
(ルンルンvvv)

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07/27/11:18  心折れ気味・・・w

とりあえず『WHITE FIGHT』を書きかけてはいます・・・と前置きしての、ひさびさのブログ更新w
皆様、日々お元気でお過ごしですか?
私もあちーあちーと悲鳴をあげながら、なんとか生存しております。
日本の真ん中辺り、やけに気温が高いじゃないか・・・と愚痴りつつww
 
近況的には、最高です^^
朝は毎日5時起きw
愛犬達の為に、暑くならないうちに(日の出てこないうちに)40分程散歩。
これを日課にしていましたら・・・ふふふっ、母が居ないのを無意識の内に察知したんでしょうね。
夏休み中である娘っ子2人も、朝の5時に起きてくるようになりました(乾笑)
で・・・朝から『散歩についていく!』と次女はぐずりまくりw
早朝からカートを押しつつ、愛犬2匹連れてのお散歩と相成っております。
帰ってきたら今度は長女を連れて(勿論次女もw)ラジオ体操へGO!
帰宅後、朝食の準備。
長女の夏休みの宿題を監督・・・って、実はコレが一番精神的に堪えてますwww
(たかが3問解くのに、30分!?いや下手をすれば45分費やすんですwww)
・・・ふふふ。
親って、本当に忍耐あるのみですねw

と・は・い・え。
ちゃんと遊びにも行ってますv
私も久々にプールで日焼けしまして、絶賛脱皮中w
この間は某所にて、『マス掴み取り大会』なる企画に参加。
子供と魚取りに出かけ、その場で串刺し→塩焼きにして食してきました♪
来週は映画に海に出かける予定ですし、楽しみ満載☆
更に借りてきたDVDで『黒執事』を観ましてv
最初は『ふ~ん』という感じだったんですが、気が付けば母子共に『面白いね~!!』と嵌っております。
・・・そんなこんな近況。
日々子供と愛犬とに体力&精神力使い果たしておりまして、小説を書こうとすると睡魔が襲ってくるのです。
 
で・・・今は、次女は幼稚園の夏季保育へ。
長女は旦那とプールにお出かけ中です。
ふ~~~!
夏休み始まってから久々の独りきりですよvvvvvvv
おそらくもう30分もしないうちにお姉ちゃんは帰ってくるのでしょうが、精神的にちょっとはリラックスできました。
今晩辺り、なんとか1つお話が書きあがらないかしら?
そんな風に思っています♪


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07/19/00:16  キュア☆サンシャイン劇場 その2

お馬鹿妄想小話、第二弾です。
前置きしておきますが、これは華焔の勝手な妄想ですので。
お読みになられるかどうかは、各自で判断して下さいませ。
 
設定:カガリ=ハートキャッチプリキュアの生徒会長&キュアサンシャイン役(俳優)
アスラン=カガリの(単なるw)恋人
キラ=ハートキャッチプリキュアでの生徒会長の兄役
ユウナ=プリキュアの敵、砂漠の使途の1人であるコブラージャ役



カガリ「は~・・・今日の撮影、無事に終わって良かったぁ!」
アスラン「(モヤモヤ顔のまま)・・・お疲れさんだな。」
カガリ「そうだ!お前また(実家のコネを使って)今回の撮影シーン、裏で見てたんだろ?」
アスラン「ん・・・。」
カガリ「なぁ、どうだった!?」
アスラン「っ・・・どうだったって?」
カガリ「だから!私のプリキュア姿!変じゃなかったか?」
アスラン「それは・・・(勿論!)変なんかじゃないさ。」
カガリ「本当にか?」
アスラン「あぁ。(目のやり場に困るぐらい)バッチリ決まっていた。」
カガリ「そっか!なら良かった~!」
アスラン「っ・・・。(良くないッ!あんな、臍出しはおろか白い太股までもがバッチリ曝されてだ!どうしてあんな格好で宙を舞ったりキックしたりするんだ!?あれじゃあデザトリアンを演じている奴は役得じゃないか!?)」
カガリ「ん?」
アスラン「ぁ・・・いや。その・・・今日はヤケにキラも出張っていたようだし、面白い回だったよな?」
カガリ「あぁ。うん。」
アスラン「手術を受けるか受けないかで悩む姿とか、真に迫る演技だったし。」
カガリ「でもさ・・・キラの奴、今まで結構出番が無かったから・・・。今回は準主役っぽい感じだったけれど、これまでは本当に単なる脇役だったろ?実はかなり拗ねてたりもしてさ・・・。」
アスラン「ふーん(まぁ、確かに・・・キラの事だ、容易に想像はつく)。」
カガリ「台詞も少ないし、かなり監督にゴネていたりもしてさ・・・。」
アスラン「(ったく、アイツは・・・溜息)でも、あの役はキラそのものって感じで、嵌り役だと思うけどな?」
カガリ「ぷっ・・・あはは!って、お前なぁ・・・?今のキラが聞いたら、きっと怒るぞ?」
アスラン「そうか?(というか、こんな事絶対に面と向かって言う訳が無い)」
カガリ「まぁ、でも・・・ちょっとは私もそんな風に思わなくも無い・・・かも?」
アスラン「だろ?」
カガリ「ん・・・というかだ!アイツの事を『お兄様!』と呼ばなきゃいけないのがなぁ~。」
アスラン「??」
カガリ「どうにも胸の中がムズムズしてくるんだ。だって『兄さん』でもなく『兄貴』でもなく『お兄様』だぞ!?」
アスラン「(苦笑)まあ、確かに。ちょっと口にし辛い言葉ではあるかもしれないな。」
カガリ「そういう事!にしても・・・生徒会長としてのイツキ、妹としてのイツキ、そしてキュアサンシャインとなってからのイツキ・・・と3種類の性格を微妙に変えなくちゃいけなくなったから。正直これからの撮影は大変だよ・・・。」
アスラン「役者冥利に尽きるな?」
カガリ「ふふふっ、アスラン・・・言ってくれるな?」
アスラン「・・・何はともあれ、お疲れさんだな。」
カガリ「うん!ありがとうな、アスラン!」
アスラン「いや・・・。でも、次回からは戦闘シーンがまた激しくなるらしいし、秋に上映する映画の為の撮影も加わるし、忙しい事この上ないな?」
カガリ「あぁ。でも、やり始めた以上はやりきってみせるよ!」
アスラン「そうだな・・・カガリならば、きっと万事が上手くこなせるさ。」
カガリ「アスラン・・・お前にそう言われると、何だか妙に嬉しい!」
アスラン「そ、そうか?」
カガリ「あぁ!」
アスラン「っ・・・あ!そういえば・・・だ!」
カガリ「ん?」
アスラン「アイツにだけは・・・決して身体を触らすんじゃないぞ!?」
カガリ「へ?」
アスラン「ほら!砂漠の使途の1人である、コブラージャ役のユウナ・ロマの事だ!」
カガリ「・・・へ?アイツがどうかしたのか?」
アスラン「アイツはきっと曲者だから!」
カガリ「っ・・・あのな?お前は、どうしていつもそういう事を・・・!?」
アスラン「いいから!これは俺の直感がモノを言っているんだ!」
カガリ「・・・ハイハイ。分かった。分かりましたから。ユウナ・ロマには注意しますって。」
アスラン「カガリ!?」
カガリ「ったく、お前は妙なところで心配症だな?」
アスラン「っ・・・!」
カガリ「分かった。分かったってば。でもそんなに心配ならば、お前は実家のコネでも使って、スナッキー(敵の下級部下達)役にでもなればいいだろ?それで実際に現場内で私を見守れば、事は早いだろうに?」
アスラン「ッ・・・ス、スナッキー役?」
カガリ「あぁ、それかデザトリアン(化け物・被り物)役でも良いけどな?」
アスラン「!?」
カガリ「とにかく、現場に居ない人間にあれやこれやと口を出されてもだ・・・。」
アスラン「そうだな・・・それは妙案だな!」
カガリ「・・・って、はい?」
アスラン「そうだ!何で今まで気付かなかったんだろう!」
カガリ「・・・アスラン?」
アスラン「流石はカガリ!良い事に気が付いた!」
カガリ「は・・・?」
アスラン「デザトリアン役(カガリ・キュアサンシャインに倒される回のみ)、早速取り入ってみるとするよ!」
カガリ「ちょっ・・・おい?」
アスラン「あぁ、というか今直ぐにプロデューサーに連絡を入れてみるから!ちょっと待っていて!」
カガリ「・・・(亜全呆然)。」
 
そんなこんな撮影後のアスカガでしたw
ちゃんちゃん。
・・・お粗末様でした・・・(笑)
 

というか・・・イツキ君!!
あの娘を見ていると、本当にカガリっぽくって胸がどきどきしちゃいます。
そして期待のキュアサンシャイン覚醒☆変身場面!
いや~ん・・・キラッキラしてて、眩いvvvv
『そう、出来る事ならば・・・あのお日様のように!』
プリキュアとしての名前を自分で決めて!と言われて、太陽を望みつつそう呟いた彼女が~vvv
・・・もうっ、カガリに見えて仕方がなかったね!

私、キュアサンシャイン☆彼女から目が離せません!!! 
 

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07/18/23:08  拍手コメントへの返信です!

拍手ボタンを押してくださる方々へ、ありがとうございます!
 
☆☆hitomi様へ☆☆
 
こんばんはー!
毎日本当に暑いですね。
そんな中、嬉しくもやる気の出るコメントをどうもありがとうございます^^
hitomiさんに褒めて頂けたので、何だか『やったー!』と(童心に返り)万歳したくなった次第です☆
しかし製本って奥が深い・・・。
自分で文章を校正するのですらかなりしんどいというのに、更に素敵なレイアウトやら何やら・・・ww
こういう事を考えるのは大好きなんですが、出来上がってきた実際の品を見てみると『おや!?』という感じであったりw
今回の『中』にて学んだ事は、挿絵を入れる時はその絵の大きさに注意しよう!です。
でもでも、今回の『中』は精根を込めた一冊。
何よりhitomiさんに褒めてもらえたので、良しかな・・・と(笑)
『変化の章』については、アスランに会う前の行動が抜けきっていなかったカガリが順に目覚めていく様を書いてみました。
コニールやらカズイやらまで登場させてみたんですが、彼女と彼が話す様には頭を酷く捻りました。
何せどんな喋り方だったのか、記憶が曖昧で・・・(苦笑)
各キャラクター毎にそれらしい雰囲気が伝わっていれば良いのですが・・・さてはて。
なにはともあれ、感想コメントをありがとうございました!
凄くうれしかったです☆・・・そう、後半も頑張って完結→製本いたしますね!
気合が入りました♪
ではまた~!

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07/16/02:02  ありがとうございます!

拍手ボタンを押してくださる方々へ、有難う御座います~☆
 
☆☆原田様へ☆☆
 
商品到着の一報、ありがとうございます!
無事に届いて何より、ホッと一安心致しました^^
『BUD OF LOVE』気に入ってもらえましたか?
あれは本当に書きながら苦心した(自分の中での設定アスラン←カガリという構図)お話なので、喜んでもらえると嬉しさが一入です!
ええ、ええ、これからもまた色々とお話を書いていこうと思っていますのでvv
まったりとしたお付き合いの程、宜しくお願いいたします☆
ではまた~!

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