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08/04/21:48  アスカガ回想vv

大好きな回・・・24話、【二人だけの戦争】。
これは、もうっ・・・何度見ても、その度に感じること→『アスカガ万歳!』(笑)
二人が偶然、戦場で敵として出逢い・・・何故か最終的には、和みムードでの別れ・・・。
はぁ~・・・ウットリ。

ここで、一言。
ドキンは、ガンダムの白兵戦シーンに『萌え』を感じます!
これのキッカケが、ファースト。
セイラ・マスが、兄であるキャスバル・ダイクン(赤い彗星のシャア)と、戦場で偶然再会するシーン!!
「兄さんッッ!?」
それ以降、彼女・・・セイラはシャアを見ては、悩み苦悩していくのです・・・。
ガンダムって普通、MSに乗ってる状態での戦いがメイン。
けれど、やっぱりそれを操縦しているキャラが居て、
個々が直に人として接した時・・・どんなドラマが生まれることか!?
特に、あのシャアとセイラとが、血縁関係(兄妹)があったという事!
戦争(父母を殺された事件)が招いた、数奇な運命によって、
兄妹が敵味方に別れ、撃ち合わなければならない・・・!
もう、萌え~ってわけなんです(苦笑)

話を戻しますね・・・そう、このSEED作品中にも、何回か白兵戦がありました。

ドキン的、SEED白兵戦ベスト3・・・☆”

第3位 ムウ・ラ・フラガ VS ラウ・ル・クルーゼ

第2位 キラ・ヤマト VS アンディ・バルドフェルド

そして・・・!!

第1位 アスラン・ザラ VS カガリ・ユラ・アスハ

                              なわけで・・・。

さて、本題に戻って、
本当に、偶然に偶然が重なり、ザフトの彼と、ゲリラ活動していた彼女は出会います。
AAを追尾する為、輸送機にMSを乗せ、移動するアスラン。
スカイグラスパーに乗り、戦闘から離脱したものの、空を彷徨っていたカガリ。
広い大空の中、警告音がして・・・。
お互いに、『あんな場所』で敵と遭遇するとは、思いもせず・・・。
しかし、敵である以上、攻撃して当然。
そして軽く撃ち合えば、両者共に被弾!
カガリは、海面に不時着。アスランはMSで、小さな無人島へ着陸。
戦時下に、偶然・・・彼女と彼は運命の出会いをするのですー!!


さて、AAに残されたキサカは・・・このとき、一体どんな心境だったんでしょうね?
一国の代表より任された、大事な愛娘。
「実は、戦闘中に事故で・・・行方不明・・・。」
なんて・・・!!
恐らく、彼の頭の中は、真っ白だったでしょうね・・・(とドキンは思います(笑))


ここで更に良かったのが、カガリを捜索していた『キラ』と『ムウ』の存在です!
特にムウさんが・・・
「俺も・・・大概、情けねえよッッ・・・!」
と言った台詞・・・コレ、大好きなんですよ~!
だって、元はムウさんが太鼓判押したような形で、カガリを出撃させていました。
この太鼓判押すに至る心境としては、ムウ的に、カガリの粋の良い所が気に入っていて、
また自分が彼女を指導する気でいたからだと思います。
しかし・・・やはり戦闘→命を堕としても可笑しくは無い!
この認識が・・・というか、ムウ自身、少し自分に自惚れていた所があって、
そんな中、カガリがMIA(戦闘中行方不明)となってしまった。
自分の所為だ・・・と、物凄く反省&カガリの事を心配してる台詞ですよね♪

キラに到っては、艦長に言われた時間を全く無視。
自分の身体の事はさて置き、必死でカガリを捜してくれました。
今となっては姉弟と判っていますが、当時は・・・ちょっと微妙な男女仲?とも思えて、
そこがまたまた・・・良いんですよね^^


そして、アスランに捕獲されるカガリ!
洞窟内で・・・きゃーっ、アスランから奪った銃を、下着姿で構えます・・・。
「お前ッッ!?」
「ゴメンッッ!!お前を撃つ気は無いッ!!だけど・・・」
「なら撃てよ・・・その引き金を引いているのは俺だ!」
「!!!」
再び、二人の間に緊迫したムードが・・・。
やがて!
「くそうっ」
暴発する銃から、カガリの身を守る為、彼女を押し倒すアスラン!!

↑↑↑↑最高ですよねーーーーー♪


更にッ!
「バカヤロウッ!!!」
「ご、ゴメン・・・。」

↑↑↑↑ここ!ここが、ドキンにとってツボです!

アスランが、あのアスランが!!
本気で怒鳴りました。
そして、そんなアスランにびっくりした事&今起こった事(銃の暴発)のショックからか、
突然可愛い女の子になっちゃっているカガリ☆☆☆”
もーーっ、イイですねッ!!

この二人の珍しい言動を見れる、第24話・・・何度見ても本当に【最高】ですっ!!

・・・以上、ドキンの【アスカガ出会いの巻】語る!!でした・・・

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08/04/21:47  カガリの動画vv

you tubeにて、ぼんや~りとガンダムSEED関係動画を見てました。
そして、見つけたカガリの動画です↓↓。
どちらも、カガリ好きにはたまらないですよ~!
そして『焔の扉』はDESTINYでの、カガリの曲(ガンダムAにて、そう判明!)!!
ああ・・・どうか、彼女が、カガリが劇場版でも活躍出来ますようにッ!
祈りますよ・・・お願いしますよ・・・製作者様さま・・・☆”


焔の扉
http://www.youtube.com/watch?v=Jrmxnedg_fk
カガリ
http://www.youtube.com/watch?v=AIQNz1rP2oQ
Power of Love
http://www.youtube.com/watch?v=Ol0D0mUYiNY

個人的には、一番下の動画がお勧めかもVV

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08/04/21:44  アスカガ妄想文

二人の想う未来は同じ
けれど、寄り添う二人の間には、
見えない壁が・・・。

DESTINYでは、どうにもこうにも身動きが取れない状態だった彼女。
ドキンは『アスカガ』の二人が大好きなので、
できたら・・・アスランは、カガリの支えとなり動いて欲しかったです・・・今更ですが。

 ということで、アスランバースデイ祭☆も兼ねて、
↓↓いきなり、ドキン妄想文デスー。

 

いつか、全てを乗り越えて・・・、

俺は・・・君を・・・!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

はっとした。

自然と目が行くようになっていた、君の左手の薬指。
そこに、俺の想いの証が、無くなっていたから。
息を呑む。
命をかけた、戦場でのものと違う、
悲しみや、悔しさや・・・そういうものではない、
それは・・・真っ先に・・・、

俺の胸を襲ったものは、
寂しさだった。
 

「お前の進むべき道を行けばいい。」

耳元で、微かに囁いた、君の声。
出立式のほんのわずかな時間、
俺の目の前に立つ、何処か戸惑った感じの君の姿。
もどかしい・・・、
いつの間にか、出来てしまったこの見えない壁。
そして、それに気づいてしまった、俺と君。
越えられないのだろうか?
一瞬、無くなった指輪を思い出し、弱気になる。
けれど・・・。

「あ・・・っ。」
かすれるよな声。
彼女の驚いた吐息。
そして・・・。

熱い抱擁。
けれど、彼女の心の中には、悲しみの決意があって・・・。

「お前の進むべき道を行けばいい。」

強い彼女は、俺の背中を押してくれる。
想いさえ、一緒ならば、いつかは・・・。
そう信じ、願い、夢見るのは自由。
けれど、そこに確かな形になるものなど、もう何も・・・。

「此処に帰ってくるよ。・・・君の元に、必ず!!」

俺の意思を君に伝えた。
その瞬間、震えた彼女の身体。
顔を上げた君の瞳が、潤んでいるように見えた。

君の元へ・・・戻る!
それすらも、『信じる』という気持ち以外、頼りないモノ。
でも、この腕の中にあった、愛しい温もり。
あれは確かな・・・俺の光。

ならば、それを守る為に、俺は・・・!

「アスラン・ザラ!インフィニット・ジャスティス、出るッッ!!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

切ない二人の画像を見ながら、思いついた短文です。
アスランの顔が、決意に満ちていたので。
カガリの気持ちは・・・でも、
アスランはしっかり彼女の事を見守っていくつもりだー!!
っと私は、画像から読みとりました(笑)

こんな感じで、
カガリに、彼がスペエディ4で話してくれないかな~っと思います^^

スペエディ3EDを見て、
今後の二人に期待と・・・そして不安混じりながらも、
やっぱり大注目の私なのです。

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08/01/23:45  わぁ・・・

カガリ「わぁっ、アスラン!ちょっと見てみろよ!!」
アスラン「ん?」
カガリ「外!虹が出てる!!」
アスラン「・・・綺麗だな。」
カガリ「うん!凄く・・・って、え?」
アスラン「どちらも、凄く綺麗だ。」
カガリ「えっ・・・って、え!?」
アスラン「ふふっ。」

のわ~んていう、お馬鹿な妄想です!!
あ、勿論、アスランが綺麗だなと言ったのは、虹の事と・・・そしてカガリたんの事です!
あぁ、日々脳内『アスカガ』値が上がっていく・・・。
このお絵かき、病み付きになりそうかも。

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08/01/23:44  ・・・『特例』につき?

カガリ「・・・なら、この場合はどうなるんだ?Aのケースでもないし、Bのケースでもないし・・・。」
アスラン「この場合、『特例』というのが当てはまるんだろう。いわゆる、上層部による話し合いの結果が、この答えとなるはず・・・。」
カガリ「えーっと、つまり・・・ややこしいなぁ。っもう。」
アスラン「ふふっ・・・ちょっと頭休めようか?」
カガリ「(ムカ)・・・いい。この部分が理解できるまで、もうちょっと粘ってみる!」
アスラン「いや、無理に理解しようとしても、余計にこんがらがるだけ・・・。」
カガリ「いいから!ちょっとお前黙ってろ!」
アスラン「(ムカ)カガリ・・・。」
カガリ「っ・・・なんだよっ・・・って、わ!!」

アスラン「一息入れれば、きっとすんなり理解できるから・・・。」
カガリ「・・・。」
アスラン「な?」
カガリ「・・・う・・・。」
アスラン「ほら、マーナさんに紅茶でも淹れてもらおう?」
カガリ「・・・ぁ、アスラン。」
アスラン「ん?どうした?」
カガリ「こ、今回だけは・・・。」
アスラン「ん??」
カガリ「今回だけはっ、『特例』で許してやるっ!でも・・・でも、またこんな、いきなりこんな場所でキスしたらっ・・・今度は許さないからな!!」
アスラン「・・・。(苦笑)あぁ、了解しました・・・アスハ代表。」
カガリ「っ・・・わ、分かったならいい!!」

 

・・・果てしなき妄想の世界です(笑)
アスランって、意外とこういう『手』を使いそうな気がする。
半分は『これがカガリの口を封じる一番の手』だと思って。
後の半分は『単純に、カガリにキスをしたかった』という、ただそれだけ。
でも、確かにカガリにはこの『手』が一番利きそう♪
普段は男勝りな彼女も、彼にはたまらん・・・って?
そんな感じの『アスカガ』妄想です。

 

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